1 :47の素敵な 2019/08/05(月) 07:59:50.91
哀川翔「キングカブトだ」仰天変異の“鑑定依頼”が
[2019年8月4日8時44分]
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908040000192.html

カブトムシ好きの哀川翔に“鑑定依頼”されたツノの先端がギザギザなカブトムシ



俳優・哀川翔(58)に「すんごいツノ」のカブトムシの“鑑定依頼”が舞い込んだ。

哀川に昆虫好きの知人から8月1日早朝、電話が入った。「派手なツノのカブトムシを捕まえました。とにかくすんごいです。カブトムシに詳しい哀川さんに鑑定してもらいたい」との内容だった。

3日、哀川の都内の自宅に冷蔵仕様の宅配便で届いた。箱を開けるとガサガサという音とともに現れたのは、体長約8センチのオスのカブトムシだった。

哀川 とにかくすげぇんだ。普通のカブトはツノの先端がふたまたに分かれて、そのさらに先が「Y」の字のようになっている。ところが届いたこれはど真ん中に王冠のような飾りがある。しかもツノの茎部分がぶっとい。仰天だ。キングカブトだな。

年間で100匹以上を育てる哀川でも、このカブトムシは手におえず、昆虫専門「むし社」(東京・中野区)の担当者を自宅に呼び寄せて“再鑑定”してもらった。

哀川 むし社の専門家も「こんなカブトムシは初めて見た。間違いなく日本種のネイティブ。珍しい」って話していた。5000匹育てるブリーダーもいるそうだけど、こういう突然変異の例は聞いたことがないらしい。

哀川の知人によると北関東の山奥で1日見つけ、その場ですぐ哀川に電話をしたという。

この“キングカブト”はむし社の担当者に3日に預けられ、哀川がアンバサダーに就任していて開催中の「大昆虫展」(東京スカイツリー、9月1日まで)で近日中に一般公開される予定だ。

(おわり)
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3 :47の素敵な 2019/08/05(月) 09:37:19.03
興味無いから普通のカブトムシにしか見えない
5 :47の素敵な 2019/08/05(月) 09:39:34.31
つのの真ん中にギザギザがあるな
8 :47の素敵な 2019/08/05(月) 12:01:25.54
競馬素人で草
9 :47の素敵な 2019/08/05(月) 13:55:04.30
確かに凄いけど哀川に鑑定依頼って
どう見ても昆虫展のための話題作りが目的だよな
10 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:03:09.45
哀川翔には、むしネットワークがあるってこと
11 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:05:31.63
>>10
そうじゃなくてさ
普通なら大学とかの研究者の所に持ってくだろ
12 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:09:07.78
>>11
むし界隈の大御所なんじゃないの
17 :47の素敵な 2019/08/05(月) 16:51:45.93
>>12
沢山飼っているだけで学術的知識なんて無いだろ
14 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:19:10.17
カッコイイな
色見は地味だが
15 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:29:41.33
昆虫展ショボイぞ
もっとちゃんとやってくれよな
16 :47の素敵な 2019/08/05(月) 15:58:29.64
昔福井県の某原発排水溝辺りで「逆さ鱗」真鯛が釣れるという噂が広まった
鱗の向きが泳ぐ方向に対して順目ではなく逆目の真鯛だ
もっぱら放射能の影響か?と流布され実際2匹釣った人が県の水産試験場に持ち込んで鑑定依頼した
結果は闇の中でうやむやにされた
体よく揉み消されてしまったのである